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2005.10.10

国際頭痛学会IHC2005(3)

0510IHC3 今回の学会参加キット。事前登録で会費約6万円。プログラムはタイトルのみで抄録は雑誌「Cephalaigia」に収録(分厚くなくてラッキー)。学会名の入ったTシャツと「レルパックス(片頭痛治療薬)」の銘が入ったリュックサックが付きます。



0510IHC4 ポスター会場に用意された片頭痛治療薬「イミグラン」のグラクソスミスクライン社ブース。「和の空間」を持ち込み、和服のアテンダントがお茶や和菓子をサービスしていました。



0510IHC5 片頭痛治療薬「マクサルト」のエーザイ社ブースにおられた画家のジョエル・ナカムラさんです。同薬のプロモーションに用いられているイラストを描かれました。リプリントにサインしていただきました。



0510IHC6 メイン会場脇にあったファイザー社「Photo Service」のコーナー。ひとりで来て来場記念写真が撮れない場合はこうしたサービスが大事ですね。ポラロイドでも撮影してくれるようでしたが利用者はほとんどいませんでした。10日には京銘菓「おたべ」のサービスをはじめていました。



0510IHC7 国際学会のWelcome Receptionは奥さん連れが原則。カミさんも忙しいスケジュールをぬって登場。左は福内明子先生(東京女子医大麻酔科:慶應義塾大学神経内科前教授ご夫人)。右は鈴木博子さん(慶應義塾大学神経内科鈴木則宏教授ご夫人)。お二人の慶応神経内科トップレディーと記念撮影。福内先生とはかれこれ20数年ぶり、鈴木さんとは15年ぶりの再会でした。



0510IHC8 獨協時代の先輩、鹿嶋先生ご夫妻。札幌で「かしま内科クリニック」をご開業なさっておられます。会場でお声をかけていただいてようやく気が付きました。かれこれ25年ぶりでしょうか。今度札幌に行くときにはおじゃまさせていただきます。

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